今回のシリーズは、

ホントに多くの方に、疑問や質問のメッセージを頂きました。

ありがとうございます!!

質問に、具体的なテクニックについての

内容が多くありましたが、

個人的な意見を述べさせて頂きますと、


大切な事は、
テクニックうんぬんではなく、




相手を
思いやる気持ちだと考えています。

キレイな女性ほど、ナンパ等で、

腐るほど声を掛けられ、『カワイイ』と言われ慣れています。

そんな普段は声を掛けられる側の女性に対して、

どうすれば、

自ら声を掛けさせえることができるか?

この答えは、1つではないですし、単純なものでもありません。

しかし、Kちゃんの手法から特徴を1つ挙げるならば、

彼の勝負は、立ち会った(出会った)瞬間に決する。
(正確には、女性がコチラに気付く前に準備を完了させているんです。)

かな~り表現が回りくどいなぁl・・・ガクリ
(何で?、具体的には?のご質問はご遠慮くださいm(_ _ )m)

何だかんだ、勝手に書きましたが、

今回ご紹介した(ちょっと)彼の手法は、

10年以上?かけて会得した必殺技である事。

僕を含め、ノウハウを知った所で真似はできても、

彼と同じ結果を出すことはできないということを

お分かり頂ければと思います。

年明け早々なんのこっちゃと思いながら、

このエントリーを書いておりますが、

過去最高の反響を頂いたので、

小生ながら、このエントリーを書かせて頂きました。

お読み頂きありがとうございました!!

前置きが長くなりましたが、

Kちゃん口説き方について説明します・・・。

まず、絶対に自分から話しかけません!!

あくまで話しかけられるように仕向けます。

俗に言う逆ナンです。

こう聞くと、『顔がいいんだろ?』と思われるかもしれません。

確かに男前です。

が・・・・、それだけではありません。

顔やルックスの良い男性が、

たくさん出没するクラブでしたから・・・。

しかし、強豪がいてもKちゃんはいつも声を掛けられていました。
(滞在時間 約3時間 踊り時間含め → 平均2~3件逆ナン

女性から声を掛けるという時点で、

彼女たちは、いくつかのを自ら乗り越えてきてくれます。

本来であれば、男性が切り崩すであろう壁を

自らの意思で乗り越えさせる・・・。

そうすることで、

負け戦をしないための布石を打っていたのです。

しかも、

話しかけられてもすぐに相手のを見ません。

それは、話しても大丈夫な状況かどうかを確認する意味と

俺は簡単には手に入らないぞという意思表示でもあります。

(ここで、自分が楽しそうに話していると、他の子を不快にさせる

可能性があるので、あえて興味がナイ感じの雰囲気を出す事を忘れず)

特に可愛ければカワイイ程、ナンパされたり、

褒められ慣れているので、他の男の子がする態度と

全く違った接し方をするんです。。。

もちろん、

声を掛けてくるなかには、反応が悪く、

無愛想という理由で、離れていく子もいますが、

逆にKちゃんからすると、

その時点で、その子は除外のなんです。

彼の性格上、100%自分が主導権を握れないような

気が強かったり、ワガママな女性は一緒にいられません。

だから、時間のロスなくスムーズに次に行くために、

あえて、反応は薄めに返すのです。

これ以外にも細かいのがイッパイありますが、

これ以上は、企業秘密ですので、お話できません。

(てか多すぎて書ききれないっす)

ちなみに、彼がココまでのレベルに達したのには、

クラブに通い続け努力継続したことと、

どうしたら相手の女性が喜ぶかを考え、実践した結果です。

彼は、ただの人間ではなく、

周りの友達がドンドン結婚して、

子供ができて、落ち着いていく中、

焦らず、常にオレ流ペースを崩すことなく、

自分の欲望に正直に生きている肉食獣なのです(笑)にこ

先日、Kちゃんお父さんとお会いする機会があり、

その時に聞いたのですが、

お父さんはいままでに

1000人以上
経験があると言っていました・・・ぶ

それを聞いて、Kちゃんが、

『カズ・・・俺もまだまだや・・・』

と反省していましたショック

親子そろってオッパッピーですわMAX

ちなみに僕は、彼とは全く異なり、

彼女が居ないトコで、


『彼女のことが大好きだ』と言える男性が

カッコイイと思っている人間なので、

彼とは正反対ですので、

それは勘違いなさらぬようお願い申し上げます。(コレ大事!)

彼の素晴らしさを

ここには書ききれませんが、ある意味純粋で、

真っ直ぐなKちゃんが僕は大好きですかお

これからも一生トモダチでいようと思ってますにひひ

追記:

  Kちゃんが、どうしようもないチャラ男に写ったかもしれませんが、
  彼と時を重ねる女性たちは皆、離れても彼のファンのままです。
  あわよくば、もう一度・・・という具合に、関係はみな良好です。
  たぶん・・・。(変なフォローやな・・・

Kちゃんについて少し説明すると・・・

身長180センチでラッツ&スター並みに色黒、

端正な顔立ちの男前です。

仕事に誇りを持っており、部活の顧問もしているため、

ほとんど休み無く働いています。

ただ、変にガンコな所があり、ヒゲを伸ばしているのですが、

学校の教育主任の先生に生徒に示しがつかないから

『ヒゲを剃りなさい』と注意をされても、



『無理です!ポリシーですから』







と言って頑なにヒゲを剃るのを拒否していました。(マジ話)





そのため、一部の先生方には毛嫌いされているそうですが・・・。



(ただ、仕事はバリバリできて、熱血漢なので、生徒には大人気)


そんな
 
Kちゃんですが、彼はホントにハングリー精神に溢れています。



具体的に言うと、


どんなに疲れてようが、お気に入りの子が


一緒にいたいと言っても、クラブには絶対に出動します。(笑)

 

お気に入りの子ができようが、決して個人に『固執』しません。

 



ある意味強烈な使命感みたいなものを持って


彼は欠かさず、毎週末クラブに出動するのです。


そんな彼の口説き方ですが・・・




明日書きます(笑)



僕の友人にKちゃんというハンターがいます。

現在27歳で職業は、現役の高校教師

僕の飲食業時代のお客さんという繋がりで、

もうかれこれ3年の付き合いになりますが、

彼といると、とても勉強になります。

詳細は書けませんが、

彼とは毎週、名古屋の某クラブに通っていました。

もちろんカワユスな美女を発掘しに行くのですが、

僕の目的は、彼の『口説きを研究』すること。

彼の口説きは、見ているこっちがワクワクするんです。

彼の口説き方は、

まず、第一にクラブでナンパは一切しません。

なんのこっちゃと思われるかもしれませんが、

『自分から』声をかける事を一切しないのです。

これは、凄く重要なことで、ホームグラウンドである

そのクラブに、彼は10年以上通っていました。

そこで、バンバン声を掛けるという事は、ある意味自殺行為。

女の子にバンバン声を掛けている姿を

他の女の子が見たら・・・その情報は一瞬にしてその友達に広がります。

箱の大小に限らず、クラブという狭いマーケットの中で、

女の子と知り合い続けるには、自ら声を掛けるという行為は向いていません。

それを分かっていたから、彼は自ら声を掛けることをしませんでした。

というより、勝てる試合しかしませんでした。

                             ・・・つづく