「会員費」に関わる非常に興味深い事例があった件について
六本木ではたらく社長のブログ
に会員費についての
エントリー
があったのでちょっと相乗りしてみます。
ちょうど先週の木曜日頃から会員費について考えていました。
個人的にこれから商売をする上でPV数やUUを利用しての広告枠を売る
といった類の商売には手を出さないと思う。(てか出せない)
んじゃあんた何すんの?って話ですが、mixiやエントリー
にもあった
こういうの
みたく副収入的に会員費を取り入れたモデルをやろうかと。
※会員費に見合うだけの相応しいサービスが必要。
会員費を設けるメリットは主に2つあります。
①会員数に比例して安定的な収益を確保できる。
②売却する際に非常に有利に働く。(会員数に応じて課金できるのは重宝される)
どちらかと言うと、②の要素の方が大きい。
これだけ移り変わりの早い現代の中で、成長スピードと共に
淘汰されるスピードも圧倒的に早まっているのは周知の事実。
だから場合によっては、
事業が好調なタイミングで売却する必要性も出てくるかと。
もちろんマネーゲームのようにハナッから
それを目標にするようなしょうもない事はしませんが。。。
ただ、可能性として
そういう経営判断を下さざるをえない状況もあるかもしれない。
上記の観点から安定的な収益とイザという時を考慮して
会員費を取り入れたモデルに取り組もうと考えています。
カリスマへ
コレもっかい来週つめましょうネ。(例の件)
先週もいくつかのビジネスモデルにおいてリサーチをかけたけど、(H、ありがとネ
)
こんな時代だからこそメチャクチャ伸びてるビジネスがあるって身をもって知った
まぁ始めるタイミングや運営方法等のセンシティブな部分が
数多くあるんで実装は早くて1月くらいですかね。
とりまえずコレも仕掛けよ~。
最後に…
2009年度9月度の目標(会員費のみ)
会員数 1000人
単価 380円(税込み399円)
=月約40万円の収益(100%粗利→イイ言葉デスネw)
これくらいが現実的なラインじゃないですか??
ねぇお師匠!!(内部連絡ばかりでスイマセン)
